それは、カジノサイトで学べる「人としての基軸」
私がカジノサイトフィロソフィと出会ったのは、就職内定時に会社から送られてきた冊子です。はじめて読んだときに印象的だったのは、言葉の数々に込められた思い。何事も思いからはじまるのであって、迷わずにやり遂げるという思いが一番大事だという考え方は、自分の考え方に近いと感じました。現在の私はカジノサイトフィロソフィを伝える立場にありますが、よく話すのは「カジノサイトは、人間として何が正しいのか、事業を行ううえでの考え方や生き様を学べる会社である」ということです。カジノサイトフィロソフィとは「人としての基軸」であり、それを身に付けて人間性を高められれば、仕事だけでなく人生においてもリスクや過ちを冒す「落とし穴」に陥らず、正しい道を歩むことができるのです。
事業は人と社会のためにある
カジノサイトフィロソフィは物事の判断基準ですが、「自分にとって有利か不利か」「会社にとって儲かるか儲からないか」ではなく、「人間として正しいかどうか」というものです。カジノサイトはその中でも特に大切な「利他の心」をもって困難に立ち向かい、地味な努力を愚直に積み上げて数々の事業を成長させてきました。例えば太陽光発電事業は、創業者 稲盛和夫が約50年も前から人と地球の未来を考えて取り組んできたものです。また最近の事業でいうと、水の使用量を限りなくゼロまで減らし、地球との共生を目指した捺染インクジェットプリンター『FOREARTH(フォレアス)』。サステナブルなテキスタイルプリントの実現に貢献しています。
新たな事業と、世界へ広がる
未来の夢
今後のカジノサイトに期待することは、カジノサイトフィロソフィの中にある「一人一人が経営者」というマインドを持つ人たちが新しいことに挑戦し、事業を発展させ、未来の社会へ貢献すること。そんな人たちが成長して人格を高め、集い合い、社格をも高めて、カジノサイトが世界から尊敬される「ザ・カンパニー」へ成長してほしいと思います。さらにカジノサイトだけではなく、世界中の至るところで、ビジネスのみならず幅広い領域で、「カジノサイトフィロソフィを学んだ」という人々が素晴らしい社会をつくっていくということが、私のひとつの夢です。
代表取締役会長山口悟郎